西川リビング
お問い合せ サイトマップ English
  トップページ商品情報健康機能寝具>快圧健康敷きふとんシリーズ

快圧健康敷きふとんシリーズ
快圧ふとんΣ(シグマ) 西川の快圧空間ふとん 西川の快圧タイプ2ふとん 快圧コンフォート
毎日、心地よく ぐっすり眠って健やかに暮らす。
私たちの人生の約1/3は眠りの時間です。その間、身体を支えてくれる敷きふとん。あなたの体に無理をさせていませんか?一人ひとり体型や好み、眠りのスタイルも違えば、寝心地もいろいろ。自分にあった敷きふとんを選ぶことは毎日ぐっすり眠り健康に暮らす秘訣です。西川リビングの「快圧健康敷きふとんシリーズ」は体圧を分散し、理想の寝心地をキープするように考えられた、眠りを科学した敷きふとん。お好みの快圧ふとんを探してみませんか?
敷きふとんを選ぶための3つのポイント
お好みで選べる快圧健康敷きふとんシリーズ

3層構造がやさしく、柔らかに身体を支えます。 快圧キューブが体をソフトにサポート。やわらかめがお好きな方にオススメです。 快圧空間ふとん 寝心地に加えて通気性もアップ。ゆったりサイズや銀イオン加工等、さらに寝心地にこだわりました。 快圧タイプ2ふとん 凹凸構造が体圧を分散して、理想の寝姿勢をキープ。快圧シリーズのスタンダードタイプです。 快圧コンフォートふとん


敷きふとんを選ぶための3つのポイント
ポイント1 理想の寝姿勢はS字ライン
人間の背骨は立っているとき、ゆるやかなS字ラインを描いています。理想的な寝姿勢はこのラインをそのままキープすること。
自然な寝姿勢が保てないと寝返りが多くなり、睡眠の妨げ、腰痛や肩こりの原因にもなります。
枕で頭部・頸部の隙間を埋めるとともに、身体と敷きふとんとの間にできた隙間を埋め、身体の沈み込みを支えることが必要です。
自然に立ったとき、背骨はS字ラインを描く。
ポイント2 基本は体圧を分散すること 正しい姿勢での体圧分布(体重70kgの場合)
人の身体は基本的に、肩が出て腰がくぼんでお尻が出ています。
敷きふとんが柔らかすぎると背骨のラインがゆがみ、また固すぎると体重がかかる部位(肩やお尻など)の血行が妨げられることに。
敷きふとんを選ぶには、身長、体重のほかに、寝たときに体重のかかる割合、体格の凸凹などに応じた固さ、寝返りもうちやすい適度な弾力性、構造が必要です。
ポイント3 快適のためのこだわり・機能 ◎優れた通気性でムレにくい。◎へたりにくい素材を採用。◎収納が便利、持ち運びが簡単。◎洗濯、お手入れが簡単。
寝心地以外にも敷きふとん選びで注目したいのが、毎日快適に眠るための機能や仕様。
お手入れや清潔性など使いやすさを考慮して選ぶことも大切です。

戻るページ先頭へ
リクルート 個人情報保護方針 当ウェブサイトご利用に際して