konemuri 西川リビングが提案するおひるね用ピローアイテム

Concept

日中、眠くなる時間帯に「おひるね」をすることは、
からだのリズム(体内時計)に合わせた自然な行為です。
頭がスッキリするだけでなく、午後の活動や
夜の主睡眠にも良い影響が考えられます。

お好みの感触・高さが選べるおひるねピロー“konemuri”と一緒に
日々の生活に「おひるね」という習慣を取り入れて、
もっとイキイキとした毎日を楽しみませんか。

おひるねについて

おひるねの4つの効果

  • 1.疲労回復効果
  • 2.ストレス軽減効果
  • 3.集中力アップ効果
  • 4.記憶力アップ効果

西川リビングがおすすめする正しいおひるねの仕方

15分(最大30分まで)程度が理想

長すぎるお昼寝は、
夜の主睡眠に影響します。
お昼寝の前にコーヒーなどのカフェインの入ったものを摂取することもおすすめです。

15時までに実施

遅すぎる時刻のお昼寝はNG。
眠くなる12〜15時の
時間帯に実施しましょう。

おひるねの基本姿勢は「座位(すわる)」

横になって眠ると深い睡眠に
入ってしまう可能性があります。
15分程度で目覚めるには、座ったままでのお昼寝がおすすめです。

西川リビングではおひるねタイムを実施中!

西川リビングでは「働き方改革」の一環として、寝具業界初の試みである「おひるねタイム」をおひるねピロー“konemuri”を使用して実施しています。お昼寝を実施することで、社員の午後からの仕事の効率や生産性の向上、また疲労回復を期待しています。

詳しくはこちら

konemuriを使って「おひるね」を取り入れて皆様の「健康」「働き方」を見直してみませんか?

眠くなり作業効率が落ちる12〜15時にお昼寝をすることで、
午後からの生産効率が上がるだけではなく、夜の主睡眠の質も向上につながり、
次の日も快適に活動を始めることができます。

学校・企業・団体おひるねをはじめたい方、

西川リビングがサポートさせていただきます!

あなたはどのタイプ?

  • オフィスでこねむり
  • おうちでこねむり

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